2014年9月10日水曜日

リトアニア 世界遺産、ビリニュスの歴史地区とクルシュー砂州

Google Map
➛バルト三国のリトアニア共和国の首都ビリニュスは、13~18世紀に東西交易の中継地として繁栄、欧州内でも最大級の歴史的・文化的事物が集積されています。
旧市街を眺望
➛オススメ動画 Vilnius - capital of Lithuania. My LOVELY Vilnius

リトアニア 世界遺産、ビリニュスの歴史地区とクルシュー砂州
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空から街並み拝見(Google Earth)

新 Google Map リトアニア 世界遺産、ビリニュスの歴史地区とクルシュー砂州

ビリニュス駅

夜明けの門

テレサの教区教会

聖カシミール通り

市庁舎

市庁舎前の夜景

ハレス市場

街並み

教会

正教会大聖堂

➛聖アン教会は、ビリニュスで最も美しく、最も有名な建物の一つとしての外観を見せます。
聖アン教会

➛旧市街の建築物は約1,500ほどあり、様々なスタイルのものが見られます。バロック様式のものが多いように思われていますが、実際にはゴシックやルネッサンス様式もあります。旧市街は1994年に世界遺産に登録されました。
ゲティミナス城の塔

リトアニア大公像と国立博物館

➛旧市街のカテドゥロス広場には、リトアニア最古の大聖堂(18世紀に再建)、13世紀の城の一部のゲジミナス塔、最盛期の16世紀に建てられたリトアニア・ゴシック様式の聖アンナ教会、木製彫刻で世界的に有名な17世紀バロック様式の聖ペテロ・パウロ教会、それに、聖ヨハネ教会、聖カジミエル教会、べルナルディディス教会などのカトリック建築群、ヴィリニュス大学などが中世の面影を残している。
カテドゥロス広場

大聖堂と鐘楼

➛魅惑的な大統領宮殿にはナポレオンやロシア皇帝アレクサンドルが訪れています。14世紀から司教の住居であった建物は、19世紀の初めに現在の姿に再建されたものです。
大統領宮殿

聖キャサリン教会

聖母マリア教会

伝統的なRasaの祭り

➛クルシュー砂州は、バルト海とクルシュー・ラグーンを隔てる全長98 km の細長く湾曲した砂州で、その独特の文化的景観が評価され、2000年にユネスコの世界遺産に登録されました。
クルシュー砂州

➛砂州はリトアニア本土とは繋がっていないので、砂州にあるスミルティネと本土のクライペダを結ぶカーフェリーが運航しています。
➛クルシュー砂州
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