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2014年11月12日水曜日

フィンランド 「バルト海の乙女」と呼ばれるモダンな街、ヘルシンキ

➛Google Map
➛名所・史跡を投稿画像で紹介。
➛ヘルシンキは、フィンランドの首都で人口約560,000人、緑豊かな森や美しい海岸線に彩られた「バルト海の乙女」とよばれるモダンな街で、スウェーデン王クスター・ヴァーサにより1550年に建設され、1812年に首都となりました。
➛ヘルシンキ港より大聖堂
➛オススメ動画 「Helsinki Finland」 Helsinki Central railway station


➛フィンランド ヘルシンキ(大聖堂 ウスペンスキ寺院 テンペリアウキオ教会)
joy555 trails
➛Wikiloc ツアー一覧(後順)
➛空から街並み拝見(Google Earth)

➛フィンランド ヘルシンキ シベリウス公園モニュメント 新 Google Map で展開
➛フィンランド ヘルシンキ 大聖堂 Bing で検索画像展開

➛ヘルシンキは、文化的にも魅力あふれる街で、カラフルなマーケット広場、歴史ある数々の建築物、モダンなコンサート・ホール、海岸沿いには公園やカフェ、博物館めぐりやフィンランド湾のクルーズなど楽しみはいっぱいです。
➛ヘルシンキ駅

➛ヘルシンキ駅構内

➛ヘルシンキ大学図書館

➛町並み

➛エスプラナディ公園

➛ヘルシンキ大聖堂は、C.Lエンゲル設計で1852年に完成した教会で、エンゲルは古典的な方法で土台を四方同形のギリシア十字に設計し建堂を始めましたが、彼の死後多くの点が変更され、現在の形となりました。
➛大聖堂

➛赤レンガのウスペンスキ寺院は、13の黄金に輝くキューポラを持ち、「永遠に眠る乙女マリア」に献堂されました。ゴルノスタイッフ設計で1868年に完成し、前世紀のスラブ・ビザンチン様式のレンガ教会を代表する建造物です。
➛ウスペンスキ寺院

➛アテネウム美術館

➛フィンランド国立劇場

➛ストックマンデパートは、アレクサンテリン通りにある北欧最大のデパートです。
➛ストックマンデパート

➛マンネルヘイム元帥像を正面に構えた国立現代美術館キアスマは、1950年代以降のフィンランド国内外の現代美術作品が展示されており、ショップやカフェも地元で人気スポットです。
➛国立現代美術館キアスマ

➛国会議事堂

➛国立博物館

➛テンペリアウキオ教会は、大岩をくりぬいた中に造られ、上部側面にガラスがはめ込まれて自然光が入り込むようになっています。教会内壁はくりぬいた岩盤がそのまま使われていて音響効果が優れており、しばしばコンサートホールとしても利用されています。
➛テンペリアウキオ教会

➛フィンランド国立オペラハウスは、伝統的かつモダンな建築美を合わせ持つ劇場で、プログラムはオペラやバレエ、コンサートなどです。
➛国立オペラハウス

➛シベリウス公園 モニュメント

➛シベリウス公園 モニュメント

➛オリンピックスタジアム

➛シーライフ

➛教会

➛市場

➛植物園

➛古い教会
➛聖ヨハネ教会

➛ミカエル·アグリコラアドルフ教会

➛マーケットホール

➛スオメンリンナの要塞は、ヘルシンキ市内の6つの島の上に建造された海防要塞です。ユネスコの世界遺産に登録されており、観光客のみでなく、地元民にとっても、美しい行楽地として人気があります。
➛スオメンリンナ要塞
➛Tags=Helsinki,Finland

2014年10月6日月曜日

デンマーク 北欧の玄関口でロマン漂う、コペンハーゲン

➛Google Map
➛デンマークの首都コペンハーゲンは、シェラン島の北東部に位置する人口約183万の都市で、デンマークだけでなく、北欧の玄関口でもあります。この街は、12世紀にロスキレのアブサロン司教が要塞を築き、「商人の港(コペンハーゲン)」を興したのがはじまりです。現在も港湾都市としての重要な拠点になっており、ロマン漂う街並は訪れる人々を魅了しています。
➛コペンハーゲンの冬景色
➛オススメ動画 Guide to Copenhagen


➛デンマーク コペンハーゲン(チボリ公園 クリスチャンスボー城 ローゼンボー宮殿)
joy555 trails
➛Wikiloc ツアー一覧(後順)
➛空から街並み拝見(Google Earth)

➛デンマーク コペンハーゲン クリスチャンスボー城 新 Google Map で展開
➛デンマーク コペンハーゲン クリスチャンスボー城 Bing で検索画像展開

➛チボリ公園や人魚姫の像などは、コペンハーゲンの顔とも言うべきスポットです。
➛チボリ公園

➛人魚姫の像

➛ゲフィオンの泉は、牛に鞭を打つ女神ゲフィオンの像がある噴水で、アマリエンボー宮殿の北約500mのところにあります。この北の岸辺に人魚姫の像が、背後にはカステレットがあり、緑と港の景観が楽しめる絶好の散歩コースでもあります。
➛ゲフィオンの泉

➛アルバン教会

➛コペンハーゲン要塞

➛アマリエンボー宮殿は、1794年のクリスチャンスボー城の火災以来、王室の居城として使用されています。各館の前には銃を携えた衛兵がガードし、女王が在宮の間は屋根の上に旗が掲げられており、毎日正午には伝統的な衛兵の交代式を見ることができます。
➛アマリエンボー宮殿広場

➛フレデリスク教会

➛フレデリック教会の彫像

➛ローゼンボー宮殿は、17世紀初めに築かれた宮殿で、内部の宝物殿では、王室の財宝が展示されています。
➛ローゼンボー宮殿

➛17世紀に市街地が拡大するなかで築かれた新しい港がニューハウンです。当時、一帯は荷揚げが盛んで活気に溢れていました。アンデルセンが好んで住んだ場所としても有名です。
➛ニューハウン

➛王立劇場は、コンゲンス・ニュートー広場の南に位置する劇場で、シャーロッテンボー宮殿に隣接。オールドステージとニューステージの2つに分かれていて、バレエ,オペラを交互に上演しています。
➛王立劇場

➛ラウンドタワーは、クリスチャン4世が天文台として建造した石造建築で、1642年に完成した円柱形レンガ造りのヨーロッパ最古の天文台です。現在はコペンハーゲンの街が見渡せる展望台となっています。
➛ラウンドタワー

➛町並み

➛クリスチャンスボー城は、1167年にアブサロン司教が城塞を築いた場所で、その後再建が繰り返され、現在の建物は1928年の完成で、迎賓館や国会議事堂として使用されています。地下に残る12世紀の城塞の遺跡のほか、残存する最初に建てられた城の一部である厩舎などが公開されています。
➛クリスチャンスボー城

➛市庁舎は、高さ105.6mの尖塔の建つ赤レンガ造が特徴的な建造物で、1905年に完成した6代目の市庁舎です。現在も市役所の一部として機能しています。内部の見学が可能で、ガイドツアーも組まれています。入口の右側にあるイェンス・オルセンの天文時計は300年間に0.4秒しか誤差が生じないという精巧さでいまも時を刻み続けています。
➛市庁舎

➛ニュー・カールスベア美術館

➛中央駅

➛海峡を横断するエーレスンド橋