2014年5月21日水曜日

フィリピン 過去と現在が交錯する魅力的な街、マニラ

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➛名所・史跡を投稿画像で紹介。
➛フィリピンは7,107の島々からなり、豊かな自然、ユニークな歴史と文化の宝庫です。きめ細やかな白浜のビーチ、美しい珊瑚礁や海、緑豊かな森林、歴史的建造物や遺跡とバラエティーに富んだ魅力があります。
サマル島リゾート
➛オススメ動画 A Day in Manila

フィリピン 過去と現在が交錯する魅力的な街、マニラ
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空から街並み拝見(Google Earth)

➛首都、マニラ(メトロマニラ)は、マニラ市をはじめとする18の行政地域の集合体(マニラ首都圏)からなり、マニラ市はマニラシティと呼ばれて、過去と現在が交錯する魅力的な街として活気に溢れています。
➛マニラ市街

➛Wensha スパ

➛スターシティ・エントランス

➛中央銀行データーセンター

➛メトロポリタン美術館

➛ロハス大通りは、空港から市内に向かって、左手にマニラ湾を見ながら走る大通りで、南国らしさを感じさせるヤシの並木通りに沿って、近代的なビルやホテルが立ち並んでいます。ロハス大通りの名は、戦後の初代大統領マヌエル・ロハスにちなんでつけられました。
ロハス大通り

➛エルミタ地区は、マビニ通りとデル・ピラール通りを中心としたマニラ地区の心臓部で、高級ホテルやレストラン、土産品店、アメリカ大使館などが並んでいます。観光スポットにも近く、旅行者に必要なものがすべて揃う、便利なエリアです。
デル・ピラール通りのホテル群

➛パドレファウラとエルミタのツインタワー

リサール記念碑

国立図書館

➛民族英雄記念碑

➛観光省

国立博物館

市庁舎

➛サンチャゴ要塞跡は、1571年から150年もの年月を費やして作られた、イントラムロス北西に残る要塞跡でマニラ湾の動向も容易に視認できる位置に築かれています。スペイン統治以前も外敵を防ぐ重要な砦でしたが、スペイン時代に本格的な軍事要塞として補強されました。
➛イントラムロス(かつての要塞)

➛サンアンドレス堡塁

➛プエルタリアル

➛バルワーティ・デ・サン・ディエゴ

➛イントラムロス地区は、マニラ最大の観光スポットで、1571年、スペインがフィリピン統治のために建てた旧城壁都市です。城壁内にはロマネスク風建築物が多く建てられていましたが、第二次世界大戦末期にほとんどが破壊され、現在当時の建造物で残っているのはサン・アグスチン教会(フィリピンのバロック様式教会群としてユネスコの世界遺産に登録されている)ただ一つです。
サン・アグスチン教会(世界遺産)

サン・アグスチン教会内部

➛カーサ・マニラ博物館は、石畳のルナ通りを挟んで、サン・アグスチン教会のちょうど向い側に位置しています。スペイン統治時代の特権階級の家を忠実に再現し、内装はもちろん、家具、調度品、絵画などが当時の裕福な生活様式を伝えています。館内にはレストラン、ホテル。骨董品店、ハンディクラフトショップなどがあります。
カーサ・マニラ博物館

➛マニラ大聖堂は、フィリピンでもっとも重要とされている教会で、ドーム状の屋根とベルタワーはイントラムロスの中でも最も目を引きます。素晴らしいステンドグラスはフィリピン人アーティストによるもの。前方にあるパイプオルガンは4500本ものパイプを持ち、アジアで最も大きいオルガンの一つです。
マニラ大聖堂

➛パラシオデルベルナ

サンチャゴ要塞ゲート

サンチャゴ要塞

➛ホセ・リサールは、フィリピン独立運動の闘士にしてフィリピンの国民的英雄で、医師、著作家、画家でもありました。志半ばにして捕らえられ、スペイン軍の手で銃殺されたが、その意志は人々に受け継がれ、フィリピン独立の英雄として今も愛され続けていて、日系フィリピン人でもあります。
リサール記念館

中央郵便局

Escolta

➛ホスピシオ・デ・サン・ホセ

マラカニアン宮殿(大統領官邸)

マラカニアン宮殿内部

➛マラカニアン宮殿パーク

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