
➛関西に居住して東海道を往復する中で、何時でも立ち寄ることが出来る所と思いながら、未だに訪ねたことのない名古屋です。今回、Web 上の投稿画像を参考に、名古屋の名所、史跡を探訪しようと思います。
➛名古屋城の夜景
➛オススメ動画 20世紀初頭の名古屋
➛愛知 名古屋市(名古屋城 市政資料館 徳川園)
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➛Wikiloc ツアー一覧(後順)
➛空から街並み拝見(Google Earth)
➛愛知 名古屋市(オアシス21 県庁舎 名古屋城)
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➛空から街並み拝見(Google Earth)
➛新 Google Map 愛知 名古屋市 オアシス21

➛県庁舎


➛名古屋市市政資料館
➛四間道の町並みは、名古屋の城下を流れる堀川の西側にあって、江戸時代の初め慶長15年(1610年)名古屋城築城とともに始まった清須越にともなってつくられた商人町です。
四間道は、元禄13年(1700年)の大火の後、防火の目的と旧大船町商人の商業活動のため、道路幅を四間(約7メートル)に広げたので、その名前がついたといわれています。石垣の上に建つ土蔵群と軒を連ねる町家が通りに面して建ち並んでいる現在の四間道の景観は、元文年間(1740年頃)に形成されました。
➛四間道の町並み
➛名古屋東照宮は、名古屋市中区丸の内にある神社で、尾張藩初代藩主徳川義直が、父徳川家康の三回忌である1618年(元和4年)に大祭を行い、翌1619年(元和5年)、名古屋城内三の丸に取り込んだ亀尾天王社(現在の那古野神社)の隣地に東照宮を勧請、1875年(明治8年) 名古屋鎮台が城内に置かれたのを機に、天王社とともに旧藩校明倫堂跡地である現在地に仮遷座しました。
➛名古屋東照宮
➛那古野神社の創建は醍醐天皇の御代、延喜11年(911年)と伝わります。1876年(明治9年)名古屋鎮台が城内に置かれたのを機に、東照宮とともに旧藩校明倫堂跡地である現在地に遷座しました。
➛那古野神社
➛文化のみち百花百草は、大正9年(1920)に建てられた書院・茶室・土蔵を改修し、また、多目的ホールを新築して平成19年4月に開館しました。徳川美術館所蔵の百貨百草図屏風(重要文化財)にちなんだ庭園は、四季を通じて楽しめます。ホールでは、庭園を見ながらお茶やピアノ演奏が楽しめます。
➛文化のみち百花百草
➛文化のみち橦木館は、大正15年(1926年)建築の邸宅で、大正ロマンが漂う屋根窓のついた洋館、伝統的日本家屋・茶席・庭などを見ることができます。
➛文化のみち橦木館
➛文化のみち二葉館は、「日本の女優第1号」の川上貞奴と「電力王」福沢桃介が、大正時代に居住していた和洋折衷の建物で、当時は「二葉御殿」と呼ばれていました。創建当時の姿に移築復元し、平成17年2月に開館。川上貞奴関連の資料や郷土ゆかりの文学資料、当時のステンドグラスや照明器具など調度品も展示されています。
➛文化のみち二葉館

➛オアシス21


➛名古屋市美術館






➛JRセントラルタワーズ


➛ノリタケの森 赤レンガ

➛熱田神宮



➛興正寺


➛徳川園
➛新 Google Map 愛知 名古屋市 徳川園
➛徳川美術館


➛松重閘門
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