2011年4月11日月曜日

ラトビア 測地弧が位置するイェーカブピルスなどの史跡

➛Google Map
➛イェーカブピルスは、ラトビアのセロニア地方にある町で、エーカブピルとも表記されます。首都リガとダウガフピルスの中間地点に位置し、ダウガヴァ川が街中を流れていて、ソビエト連邦時代には空軍基地が置かれていました。
➛自由の記念碑

➛1237年にリヴォニア騎士団がCruczeborch(ドイツ名:Kreutzburg)という石造りの城を築きました。後の発掘調査で、この城はラトガリア人(ラトビアの一部族)の重要な交易拠点であったことが分かっています。
➛クルストピルス城- Jēkabpils歴史博物館

➛シュトルーヴェ公園にある世界遺産、シュトルーヴェの測地弧です。
➛イェーカブピルスの測地弧

➛バプティスト教会

➛正教会

➛中央広場

➛市協議会

➛カトリック教会

➛ケナ公園

➛Viesite通り

➛マドゥオナの測地弧

0 件のコメント: